保有優待株20銘柄まとめ ── 年間37万円相当の恩恵を棚卸し【2026年3月版】

はじめに

保有優待株20銘柄から届いた株主優待品の集合写真

3月は多くの企業の権利確定月。優待株を持っている人にとっては、そわそわする時期でもある。

ということで、このタイミングで自分が長期保有している優待株20銘柄をまとめてみることにした。基本的にすべて優待目的で買っていて、長期保有が前提。普段の生活で実際に使えるものばかりなので、どんな恩恵があるのか、カテゴリ別に紹介していく。

外食系(食事券・ポイント)

ゼンショーHD(7550)── 500株保有

ゼンショーHDの株主優待500円食事券と牛丼・味噩汁のイメージ

すき家、はま寿司、なか卯、ココスなど、ゼンショーグループの店舗で使える500円食事券がもらえる。権利確定は3月末と9月末の年2回。500株保有だと、1回あたり6,000円分(500円券×12枚)、年間で12,000円分。グループの店舗数が多いので、使い道に困ることはまずない。個人的に一番使用頻度が高い優待かもしれない。

すかいらーくHD(3197)── 1,000株保有

すかいらーくHDの株主優待電子チケットとファミレス料理のイメージ

ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、ジョナサンなど、おなじみのファミレスチェーンで使える優待券。権利確定は6月末と12月末の年2回。1,000株保有だと、1回あたり17,000円分、年間34,000円分にもなる。

2025年9月発送分から電子チケットに変更された。QRコードを読み取ってスマホで管理できるようになり、1円単位で使えるのが地味に便利。残高確認やシェア機能もあるので、紙の券より使い勝手は良くなった印象。2025年4月からは資さんうどんでも使えるようになっている。

コロワイド(7616)── 500株保有

コロワイドの株主優待ポイントカードと居酒屋料理のイメージ

甘太郎、ステーキ宮、かっぱ寿司など、コロワイドグループの店舗で使えるポイントが株主優待カードにチャージされる。権利確定は3月末と9月末の年2回。500株保有で年間40,000ポイント(1ポイント=1円)。使い切れない場合はギフト商品との交換も可能。専用サイトで残高確認もできる。

マクドナルド(2702)── 100株保有

マクドナルドの株主優待食事券とハンバーガーセットのイメージ

バーガー類、サイドメニュー、ドリンクの引換券が各6枚セットで1冊になった優待食事券がもらえる。権利確定は6月末と12月末の年2回で、100株保有だと1冊ずつ、年間2冊。

注意点として、2024年から継続保有1年以上が必須条件になった。権利確定日を含め直近3回連続で100株以上を同一株主番号で保有している必要がある。長期保有派なら問題ないが、新規で買ってすぐにはもらえない。

トリドールHD(3397)── 200株保有

トリドールHDの株主優待電子カードと丸亀製麺のうどんのイメージ

丸亀製麺でおなじみのトリドール。権利確定は3月末と9月末の年2回。200株を1年以上保有していると、1回あたり7,000円相当、年間14,000円相当がもらえる。1年未満の場合は4,000円相当なので、長期保有のメリットが大きい銘柄。

2024年6月から電子式カードに変更されており、初回に物理カードが届いた後は自動でチャージされる仕組み。Webで残高確認も可能。丸亀製麺以外のグループ店舗でも使えるのが嬉しい。

大戸屋HD(2705)── 100株保有

大戸屋HDの株主優待ポイントと焦き魚定食のイメージ

大戸屋はコロワイドグループなので、優待もコロワイドと同じポイント方式。権利確定は3月末と9月末の年2回で、100株保有だと1回あたり4,000ポイント、年間8,000ポイント。コロワイドグループ全体の店舗で使えるし、ギフト商品との交換も選べる。

松屋フーズHD(9887)── 100株保有

松屋フーズの株主優待食事券と牛めしのイメージ

松屋、松のやなどグループ店舗で使える食事優待券。権利確定は3月末の年1回。100株を1年以上保有で10枚、3年以上保有だと12枚に増える。1枚で対象メニュー1品と交換できる。使い切れなければ、10枚(または12枚)まとめて返送すると自社製品の詰め合わせセットに交換してもらえる。

ただし2024年12月から、松のやの盛合せ定食が優待対象外になったので、松のやユーザーは少し注意。

カッパ・クリエイト(7421)── 100株保有

カッパ・クリエイトの株主優待ポイントカードとかっぱ寿司の寿司のイメージ

かっぱ寿司で使えるポイントがもらえる。こちらもコロワイドグループ。権利確定は3月末と9月末の年2回で、100株保有だと1回あたり3,000ポイント、年間6,000ポイント。1ポイント=1円で、コロワイドグループ店舗で幅広く使える。株主優待カードが届き、以降はポイントが自動加算される。

アトム(7412)── 1,000株保有

アトムの株主優待ポイントとステーキ宮の料理のイメージ

にぎりの徳兵衛、ステーキ宮など、こちらもコロワイドグループ。権利確定は3月末と9月末の年2回で、1,000株保有だと1回あたり10,000ポイント、年間20,000ポイント。

ただし、2024年9月末権利分からポイントが半減している(以前は年間40,000ポイントだった)。コロワイド本体が500株で年間40,000ポイントなのと比べると、正直コスパは見劣りする。とはいえ、コロワイドグループ共通で使えるので利便性は変わらない。

イオン・スーパー系

イオン(8267)── 300株保有

イオンオーナーズカードとスーパーの食料品のイメージ

言わずと知れたオーナーズカード。イオン系列での買い物金額に対して、半年ごとにキャッシュバックが受けられる。300株保有だと3%還元で、半期で100万円まで対象。毎月20日・30日のお客さま感謝デーでは追加5%OFFも併用できる。

さらにイオンラウンジも利用可能。300株だと月8回まで使える。権利確定は2月末と8月末の年2回。

なお2025年9月に1:3の株式分割が予定されており、2026年2月権利分から基準株数が変更になる。イオンラウンジの利用回数も拡充される予定。

イオン九州(2653)── 100株保有

イオン九州の株主優待100円買物券とエコバッグのイメージ

イオングループ直営店で使える100円の株主優待買物券がもらえる。権利確定は2月末と8月末の年2回。100株保有だと1回あたり100円券×50枚(5,000円相当)、年間10,000円相当。1,000円(税込)の買い物ごとに1枚使える仕組み。

2024年8月から年2回に拡充され、優待品は買物券に一本化された(以前あったネットポイントやイオンギフトカードの選択肢は廃止)。100株以上でイオンラウンジの会員証ももらえる。

イオン北海道(7512)── 200株保有

イオン北海道の株主優待買物券と北海道産品のイメージ

イオン九州と同様、イオングループ直営店で使える100円の買物券。権利確定は2月末の年1回。200株保有だと100円券×50枚(5,000円相当)。

長期保有特典もあり、500株以上を3年以上継続保有するとイオンギフトカードがもらえる(200株では対象外)。

マックスバリュ東海(8198)── 100株保有

マックスバリュ東海の株主優待買物券と優待品のお米・お茶・お肉のイメージ

権利確定は2月末の年1回。100株保有だと、100円の買物券×50枚(5,000円相当)か、優待品(お米、お茶、お肉、お酒、しぐれ煮から1コース選択、5,000円相当)のいずれかを選べる。5月上旬に届く選択ハガキで申し込む仕組みで、未回答だと自動的に買物券になる。買物券を選択している。

静岡・愛知エリアが中心の会社だが、イオングループの店舗で幅広く使える。100株以上でイオンラウンジの案内ももらえる。

フジ(8278)── 100株保有

フジの株主優待券と地域特産品のみかん・お茶・お菓子のイメージ

四国・中国地方を中心に展開するフジ。権利確定は2月末。100株保有だと、A.株主優待券6,000円分、B.フジネットショップポイント3,000円分、C.地域特産品3,000円相当の3択。イオングループ・フジグループの店舗で使える優待券が一番使い勝手が良い。

8月末基準の長期保有特典もあり、300株以上を1年以上保有すると中四国産の新米がもらえる(100株では対象外)。

ジーフット(2686)── 2,000株保有

ジーフットの株主優待券とアスビーの靴のイメージ

イオン系列の靴チェーン「アスビー」などで使える1,000円の優待券。権利確定は2月末と8月末の年2回。2,000株保有だと1回あたり10,000円分(1,000円券×10枚)、年間20,000円分。家族の靴を買うときにまとめて使えるのでありがたい。

家電・カー用品

ビックカメラ(3048)── 100株保有

ビックカメラの株主優待買物券とカメラ・イヤホンのイメージ

ビックカメラ、ソフマップ、コジマで使える1,000円のお買物優待券。権利確定は2月末と8月末の年2回。100株保有だと、2月末分が2,000円(2枚)、8月末分が1,000円(1枚)で、基本は年間3,000円分。

長期保有特典が手厚く、1年以上保有で8月末分に+1,000円、2年以上で+2,000円。つまり長期保有なら年間最大5,000円分になる。同一株主番号の連続記録が条件なので、貸株をすると途切れるリスクがある点は注意。

オートバックスセブン(9832)── 1,000株保有

オートバックスセブンの株主優待Vポイントカードとカー用品のイメージ

オートバックスグループ店舗と公式通販で使えるポイントがもらえる。権利確定は3月末と9月末の年2回。1,000株を3年以上保有しているので、1回あたり13,000ポイント(1ポイント=1円)、年間26,000ポイント。

2024年9月末分から従来のギフトカードがオートバックス限定Vポイントに変わり、公式アプリ経由で付与される方式に。案内リーフレットは届くが、パスコードを入力してアプリで申請する必要がある。タイヤ交換やオイル交換など、車を持っていれば確実に使える。

その他(通信・フィットネス・金融)

楽天グループ(4755)── 100株保有

楽天グループの株主優待楽天モバイルSIMカードとスマホのイメージ

楽天モバイルの音声+データ30GB/月プランが6ヶ月間無料になる。権利確定は12月末の年1回。株数による違いはなく、100株以上であれば一律。

さらに、12月末と翌6月末の両方で100株以上を継続保有していれば、追加で6ヶ月無料(合計12ヶ月)になる。eSIM・物理SIMどちらも対応で、専用アプリ「Rakuten Link Office」を使う形。以前は最初から1年無料だったが、2024年から基本6ヶ月に短縮された(改悪)。ただし長期保有なら実質変わらない。

RIZAP グループ(2928)── 400株保有

RIZAPグループの株主優待chocoZAPカードとフィットネスグッズのイメージ

400株保有だと、chocoZAPの1年半額利用(2名分)、自社グループのデジタルギフト券5,000円分、さらに優待ポイント10,000ポイント(グループ商品やECクーポンと交換可)がもらえる。権利確定は3月末の年1回。

2025年3月からchocoZAPが無料→半額に変更されたが、対象人数や期間が拡充されたので、トータルの価値はそこまで下がっていない。優待ポイントは継続保有で3年間繰り越し可能。申し込みは株主優待サイトからオンラインで完結するので、電子化が進んでいるほう。

ヒロセ通商(7185)── 100株保有

ヒロセ通商の株主優待レトルトカレーや食品詰め合わせのダンボールのイメージ

FX会社のヒロセ通商は、なぜか自社オリジナルの食品詰め合わせが届く。レトルトカレー、ごはん、海苔、カレンダーなど、かなりボリューミー。権利確定は9月末の年1回。100株保有で10,000円相当の商品が届く。

FX会社なのに食品?と最初は不思議に思ったが、毎年届くようになると地味に楽しみになってくる。特にレトルトカレーは種類がやたら多い上に、意味不明にうまい。これだけで毎年持ち続ける理由になるレベル。長期保有特典は特にないが、内容自体が十分手厚い。

各銘柄の事業トピックと優待廃止リスク

日経新聞と株価チャートを表示したタブレットの事業トピック分析のイメージ

せっかくなので、各銘柄の直近半年の事業トピックと、株主優待が廃止されるリスクも整理しておく。優待廃止リスクは○(低い)△(注意)×(高い)の3段階。全銘柄ホールド方針。

銘柄直近の主なトピック業績優待廃止リスク方針
ゼンショーHD(7550)3Q増収増益(売上+10.6%)、6.7%賃上げ実施増収増益ホールド
すかいらーくHD(3197)2025年通期増収増益(営業利益+20%)、2026年純利益過去最高見通し、資さんうどん買収効果増収増益ホールド
コロワイド(7616)3Q大幅増益(最終利益+61.9%)、6%賃上げ決定増収増益ホールド
マクドナルド(2702)2025年通期過去最高更新、店舗リモデル350〜400店舗計画増収増益ホールド
トリドールHD(3397)3Q累計増収増益(最終+44.8%)、通期計画超過増収増益ホールド
大戸屋HD(2705)3Q売上+18.2%、営業利益+19.5%増収増益ホールド
松屋フーズHD(9887)3Q大幅増益(売上+20.5%、経常+48.1%)、店舗純増83店増収増益ホールド
カッパ・クリエイト(7421)3Q営業利益41.6%減、原材料高騰、既存店12ヶ月連続減横ばい・減益ホールド
アトム(7412)3Q売上17.5%減・営業損失継続、通期純損失予想、経営陣変更減収減益ホールド
イオン(8267)売上過去最高更新、ツルハHD連結子会社化、業績上方修正、1:3株式分割予定増収増益ホールド
イオン九州(2653)3Q経常利益57%増、大分スーパー買収増収増益ホールド
イオン北海道(7512)3Q売上過去最高更新、GMS/SM業態別運営体制へ機構改革増収減益ホールド
MV東海(8198)3Q増収減益(営業利益6.5%減)、子会社清算増収減益ホールド
フジ(8278)3Q増収減益、通期予想下方修正(コスト増)増収減益ホールド
ジーフット(2686)3Q売上5.5%減・営業損失19億円予想、債務超過継続、不採算店整理減収減益ホールド
ビックカメラ(3048)前期増収増益、新PB「ビックアイデア」発表(2030年1000億円目標)増収増益ホールド
オートバックス(9832)3Q大幅増益(売上+12.6%、営業+25.2%)、M&A拡大、店舗純増22店増収増益ホールド
楽天グループ(4755)全セグメント増収、モバイルEBITDA初黒字化、役員異動増収大幅増益ホールド
RIZAP G(2928)chocoZAP会員111万人突破、営業利益15倍超、FC開始・海外展開、復配予定減収増益ホールド
ヒロセ通商(7185)4-12月期純利益25.3%減、収益性低い通貨ペア増加減収減益ホールド

全体的に優待廃止リスクは低い。外食大手は好調で、イオングループは優待を集客ツールとして積極活用しているので廃止の動きはない。△をつけたのはアトムとジーフットの2銘柄。アトムは業績が苦しく、2024年にポイント半減の前例がある。ジーフットは債務超過が継続しており、上場廃止リスク自体がある点は意識しておく必要がある。ただ、どちらも現時点で優待廃止の発表はなく、引き続きホールド。

まとめ ── 年間でいくら相当になるのか

コーヒーと株主優待券やギフトカードを並べたまとめのイメージ

20銘柄すべて並べてみると、外食系がかなり多いことに気づく。すき家、ガスト、丸亀製麺、マクドナルド、松屋、かっぱ寿司、大戸屋……これだけあれば、外食のたびにどれかの優待を使える状態。コロワイドグループ(コロワイド本体、大戸屋、カッパ・クリエイト、アトム)は共通ポイントなので、グループ内でまとめて使い回せるのも便利。

スーパー系はイオン関連で固めているので、日常の食料品の買い物はオーナーズカードのキャッシュバック+各社の買物券でかなりカバーできている。

最近は電子化が進んでいて、すかいらーくの電子チケット、トリドールの電子式カード、オートバックスのVポイント化など、紙の券がどんどん減っている。管理は楽になったが、物理的に届く「モノ」としての楽しみは少し減ったかもしれない。ヒロセ通商のダンボールは、その点で毎年の楽しみとして貴重だ。

株主優待は改悪されるリスクもある(アトムのポイント半減や楽天モバイルの短縮が記憶に新しい)が、長期保有していると長期特典がつく銘柄も多い。ビックカメラ、トリドール、松屋フーズ、オートバックスあたりは長期保有をしっかり優遇してくれるので、持ち続けるモチベーションになる。

で、実際のところ年間でいくら相当の恩恵に預かっているのか。ざっと計算してみた。

銘柄保有株数優待内容年間金額相当
ゼンショーHD(7550)500株食事券(すき家等)12,000円
すかいらーくHD(3197)1,000株食事券(ガスト等)34,000円
コロワイド(7616)500株ポイント(グループ店舗)40,000円
マクドナルド(2702)100株食事券(年2冊)約13,000円 ※
トリドールHD(3397)200株電子カード(丸亀等)14,000円
大戸屋HD(2705)100株ポイント(コロワイドG)8,000円
松屋フーズHD(9887)100株食事券10枚約7,000円 ※
カッパ・クリエイト(7421)100株ポイント(かっぱ寿司等)6,000円
アトム(7412)1,000株ポイント(コロワイドG)20,000円
イオン(8267)300株3%キャッシュバック最大60,000円 ※
イオン九州(2653)100株買物券10,000円
イオン北海道(7512)200株買物券5,000円
マックスバリュ東海(8198)100株買物券5,000円
フジ(8278)100株優待券 or 特産品6,000円
ジーフット(2686)2,000株靴優待券(アスビー等)20,000円
ビックカメラ(3048)100株買物券(長期保有込)5,000円
オートバックスセブン(9832)1,000株Vポイント(3年以上)26,000円
楽天グループ(4755)100株楽天モバイル無料約19,600円 ※
RIZAP G(2928)400株chocoZAP半額+ギフト券+ポイント約54,300円 ※
ヒロセ通商(7185)100株食品詰め合わせ10,000円
合計約374,900円

※マクドナルドは1冊あたり約6,500円相当(高額メニュー選択時)で試算。松屋は1枚あたり700円相当で試算。イオンは半期100万円ずつ利用した場合の上限。楽天モバイルは30GB/月プラン(月額約3,278円)の6ヶ月分で試算(長期保有で12ヶ月の場合は約39,300円)。RIZAPはchocoZAP月額3,278円の半額×12ヶ月×2名=約39,300円+ギフト券5,000円+ポイント10,000円で試算。

年間で約37万円相当。配当とは別にこれだけの恩恵があると思うと、優待株投資のモチベーションが上がる。自分用メモも兼ねて、変更があれば随時アップデートしていく予定。

外部リンク ── 各社の株主優待ページ

最新の優待内容や条件は、各社の公式ページで必ず確認してください。以下、保有20銘柄の公式株主優待ページへのリンク集です。

外食・フード系

イオン・スーパー系

その他

※リンク先は2026年3月時点の情報です。企業のサイトリニューアル等でURLが変更される場合があります。


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